今日もこんなに美しい世界で、


以前は毎日書いてました。

今は気まぐれに更新します。
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The Cat
今日もジャズのCDです。




Jimmy Smith 「The Cat」


Jimmy Smith (org)
Thad Jones (tp)他
Jimmy Cleveland(tb)他
Kenny Burrell (g)
George Duvivier (b)
Grady Tate (ds)
他多数


まずジャケットがいいですよね。
今見てもかわいい、かっこいいデザインだと思います。


ジャズにそれほど詳しくないとこからの視点で言いますと、
まず、オルガンでジャズっていうところにびっくりしましたね。

ジャズって言うと、サックス等の管楽器、鍵盤といえばピアノ、
そんな固定概念がありましたので。


前回紹介した「Horace Silver And The Jazz Messengers」、
それよりもっとファンキーな要素が強くなってる感じです。

サウンドは前面にオルガン、
そのバックに管楽器とリズムが鳴るんですが、

ジャズのオルガンサウンドは、

ハードロックだと聴かされて、
初めてDeep Purpleを聴いたときの衝撃に似てます。


オルガンってかっこいいね。
| アンディー | CD | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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